余蘊

余蘊
  • 1.ようん
  • 1.余分にたくわえる。あますところ。

参考文献:::余蘊

  • 顔子の聡明、一たび之を聞かば則ち実に以て其の天地を(か)ね、古今を貫き、(ま)た余蘊(ようん)する無きを知ること有り。(論語注:伊藤仁斎「論語古義」

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