漢字↑

2画常用漢字

常用音訓
成り立ち
漢字構成
  • 1.
発音
  • 1.yòu
表示
  • 1.U+53C8
  • 2.又
通仮字
異体字
声符「又」
関連

音韻↑

広韻目次:去49宥

IPA
ĭəu
ローマ字
iuh/hiow
反切
声母
声調
去声
小韻
平水韻
等呼
開口三等韻
韻摂
韻部

書体↑

  • 楷書
  • 隷書
  • 行書
  • 草書

参考文献:::又↑

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字通漢字源
注解
*1又は右手、その手に祝祷の器である(さい)を持つのが右、これに人をつけて佑、それで神に祈るのが祐。
備考
#1又(また)。さらに。ふたたび。その上に。重ねて。
#2なり、象形、三指なる者は、手の𠛱(れつ)多きも、略して三に過ぎざるのみ、凡そ又の屬は皆な又に従ふ。(説文解字)
#3右の手の形で、の初文。金文では又を左右の右、有無の、保有・敷有の有、また佑助の、侑薦のに用いる。のち佑助の意に用い、左右の字には用いない。(字通)
#4物をかばう形をした右の手を描いたもので、右の原字。(漢字源)
#5字通

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