漢字↑

10画教育漢字5年生常用漢字

常用音訓
  • 1.ノウ
成り立ち
漢字構成
  • 1.⿰䏍⿱匕匕
発音
  • 1.néng
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  • 1.U+80FD
  • 2.能
異体字
声符「能」
能の熟語

音韻↑

広韻目次:上平16咍

IPA
nɒi
ローマ字
nai/noi
反切
声母
声調
平声
小韻
平水韻
等呼
開口一等韻
韻摂
韻部

広韻目次:下平17登

IPA
nəŋ
ローマ字
nong
反切
声母
声調
平声
小韻
平水韻
等呼
開口一等韻
韻摂
韻部

広韻目次:上43等

IPA
nəŋ
ローマ字
nongx/nonk
反切
声母
声調
上声
小韻
平水韻
等呼
開口一等韻
韻摂
韻部

広韻目次:去19代

IPA
nɒi
ローマ字
naih/noy
反切
声母
声調
去声
小韻
平水韻
等呼
開口一等韻
韻摂
韻部

書体↑

  • 楷書
  • 篆書
  • 隷書
  • 行書
  • 草書

古代文字↑

  • 古代

参考文献:::能↑

  • 今の孝は、是れ(よ)く養ふを謂ふ(論語
  • 君子(くんし)(みち)に(したが)ひて(おこな)ひ、半塗(はんと)にして(はい)す、吾(われ)は(や)むこと(あた)はず(中庸
  • 君子(くんし)中庸(ちゅうよう)に(よ)り、(よ)を(のが)れて(し)られずして(く)いず、(た)だ聖者(せいじゃ)のみ之(こ)れを(よ)くす(中庸
  • (たみ)(よ)くする(すくな)きこと(ひさ)し(中庸
  • 飲食(いんしょく)せざるは(な)し、(よ)く(あじはひ)知(し)ること(すくな)きなり(中庸
  • 中庸(ちゅうよう)を(えら)びて、而(しか)も期月(きげつ)も(まも)ること(あた)はざるなり(中庸
  • 天下(てんか)国家(こくか)も(ひと)しうすべきなり、爵禄(しゃくろく)も(じ)すべきなり、白刃(はくじん)も(ふ)むべきなり、中庸(ちゅうよう)は(よ)くすべからざるなり(中庸
  • 人の学を為す、故(ふる)きを温(たづ)ねざれば則(すなは)ち必ず其の(よく)する所を(わす)れ、新(あたら)しきを知らざれば則ち其の(あやう)き所を得ること無し。(論語注:伊藤仁斎「論語古義」
  • 然れども敬は猶(な)ほ(あるい)は(つと)めて(よく)す可し。 愉色(ゆしょく)に至りては、則ち誠に深愛有りて終始(おとろ)へざる者に非ざれば(あた)はず、故に色難しと曰(い)ふ。(論語注:伊藤仁斎「論語古義」
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備考
#1(説文解字)

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