漢字↑

7画教育漢字1年生常用漢字

常用音訓
  • 1.ケン
  • 2.み-える
  • 3.み-せる
  • 4.み-る
訓読み
  • 1.あらわ-れる
成り立ち
漢字構成
  • 1.⿱目儿
発音
  • 1.jiàn
  • 2.xiàn
表示
  • 1.U+898B
  • 2.見
異体字
簡体字
声符「見」
見の熟語

音韻↑

広韻目次:去32霰

IPA
kien
ローマ字
kenh/kenn
反切
声母
声調
去声
小韻
平水韻
等呼
開口四等韻
韻摂
韻部

広韻目次:去32霰

IPA
ɣien
ローマ字
ghenh/henn
反切
声母
声調
去声
小韻
平水韻
等呼
開口四等韻
韻摂
韻部

書体↑

  • 楷書
  • 篆書
  • 隷書
  • 行書
  • 草書

参考文献:::見↑

  • 裴楷(はいかい)(まみ)へて之れを目(もく)して曰く(蒙求
  • 年四歳、桓彜(かんい)、(まみ)へて嘆じて曰く(蒙求
  • (いん)より(あらは)れたるは(な)く、(び)より(あらは)れたるは莫し(中庸
  • (こ)れを(み)れども(み)えず、(こ)れを(き)けども(き)こえず、(もの)に(たい)して(のこ)す(べ)からず(中庸
  • (そ)れ其の智の(あらは)る可(べ)き者は、智の未(いま)だ深からざる者なり、智にして見(あらは)る可からざる者は、(すなは)ち是れ智の最も深き者なり。(論語注:伊藤仁斎「論語古義」
  • 夫子嘗て曰く、 之れを空言(くうげん)に(さい)するは、之れを行事(こうじ)に(あら)はすの深切(しんせつ)著明(ちょめい)なるに如かざるなり、と。(論語注:伊藤仁斎「論語古義」
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備考
#1(説文解字)

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